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沢山の鈎の組み合わせを用意しサーモンにコンタクト

●釣行日
2026年2月22日

●お名前
岡本凌典

●ポイント(場所)
海上釣堀 水宝

●使用商品名・号数(使用鈎・仕掛・ルアーなど)
速手グレ7号 沖アミグレ7号 湾岸プロヘッド1.0~2.0 海上つり堀カラーシンカー0.5~1.5号

●魚名
銀鮭、トラウトサーモン、白鷺サーモン

●全長
50 cm

●重量
2 kg

●コメント
人生初のサーモンコーナー

この日はしっかり20分ほどあり
朝イチは手返し重視でジグヘッドからスタート
水深3m前後をカウントしながら
餌はオキアミでボイルと生を混ぜながら
アタリのある間はジグヘッドで組み立て

放流終了後段々渋くなってきたタイミングで
半フカセに変更 シンカー0.5号と沖アミグレの組み合わせで数を追加

それでも喰い渋くなってくると
ハヤテグレを使っての完全フカセに切り替え
3匹ほど追加してストップ

最終19匹で終了しました。

ここには詳しく書いてませんが
ハリス、リーダーの太さ素材の組み合わせ
頻繁にオモリの重さを変更
そして鈎の選択 メインでは今回バラ鈎は
2種類でしたが実際は種類で10ほど
サイズで5種類ほどを持って行ってます
沢山の組み合わせを用意することで
サーモンにコンタクトしていくのがキーなのかなと
感じました!

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