●釣行日
2026年2月14日
●お名前
丹井 良一
●ポイント(場所)
和歌山県那智勝浦、宇久井の沖磯
●使用商品名・号数(使用鈎・仕掛・ルアーなど)
タックル:磯サオ:1.5号、ライン:ザイト磯の白2号、ハリス:ザイト磯フロロ2~3号、ハリ:ザ・ケイムラ沖アミグレ7~8号、 フカセパーツ:ウキ止めウーリー(ピンク)、がっちりウキ止、スクラム潮受(ホワイト)
●魚名
尾長グレ&口太グレ
●全長
30~42 cm
●重量
― kg
●コメント
寒グレが好調に釣れている和歌山県町勝浦町の宇久井の沖磯に出向いた。釣り仲間の伊藤氏・大塚氏・松葉氏と私を含む4人で沖磯のコベラシに磯上がり。私以外は東側の釣り場に私は西向きのポイントに入った。前情報とは違い喰いが渋くアタリが出ない。そこでハリを8号から7号に変更した一投目、サオ先にコツコツとアタリ|釣り上げたのは、40cm弱の尾長グレ。

その後もポツリポツリと30~40cmの尾長グレを追加。お昼過ぎに本日一番のラインを弾き出すアタリを捕らえた。かなりの重量感で良型と確信、釣り上げたのはぽってりと肥えた40オーバーの口太グレ。

なかなか難しい釣りだったが、30~42cmを7匹と寒グレを楽しんだ一日となった。




